“「デザイン」が私のしたい仕事になりました ”

わたしの仕事

お客様の悩みを一番聞ける

お客様からお仕事をいただく際には、 こういうところが困っていて…や、何をどうしたらいいのかわからない。などのお悩みを聞くことが多いです。それを社内に持ち帰って、ディレクターやデザイナーに伝えて、実際にプロジェクトとして動かしていく。それが基本的な仕事です。一つのプロジェクトの中で、お客様と最初から最後まで直接お話ができるのはアカウントプランナーの特権です。提案の際にはヒアリングの際の情報はとても重要になってくるので、プロジェクトに関わることはもちろん、お客様のちょっとした問題解決に繋がる要望も聞き逃さないようにしています。

アイディーエイを選んだわけ

「やりたい仕事を見つけられる」と思ったから

正直、学生時代は明確にこんな仕事がしたいというのはありませんでした。ただ漠然と様々な業界と繋がりがある仕事がしたいと思っていて、そこで出会ったのがアイディーエイでした。説明会でたくさんの成果品やプロジェクトのお話を聞き、アイディーエイなら私のやりたい仕事が見つかる!と思ったのを今でも鮮明に覚えています。また、面接や説明会での和気あいあいとした先輩方の姿や社員全員が身につけていた素敵な社章のようなバッジを見て、私もこの人たちと同じバッジをつけて同じ空間で働きたい!と思ったのも入社の決め手です。

私の失敗談

うまく仕事をこなす必要なんてない

入社したばかりの私は、失敗したらダメ、ちゃんとできなきゃいけないと思いながら仕事をしていました。 しかしそんな仕事の仕方では挑戦できていないと思った瞬間がありました。アイディーエイには「いっぱい失敗しなさい!」と大きな心で受け止めてくれる先輩や上司、仲間がたくさんいます。正直、今でも失敗するのは怖いと思う部分もありますが…。信頼できる先輩や上司の元だからこそたくさんの挑戦ができ、自分の成長に繋がっているのだと思います。

まるごとデザインしたエピソード

「やったことない」が力になる

1年目の私は今、海外企業のブランディングのプロジェクトにも携わらせていただいています。入社1ヶ月ほどで光栄なことに、そのプロジェクトメンバーに入れていただいたのですが、お客様との言語の違いと早口なために通訳の聞き取れないこともしばしばあったり、プロジェクトの進め方が分からず先輩から指示を頂くも、それをどう動いたらいいかわからない…! 正直何回も心が折れそうになりました。しかし「わからないからやらない」ではなく「やったことないけどどりあえず挑戦してみる!」という思いで向き合い、プロジェクトメンバーの先輩から毎日たくさんご指導いただいてます。まだまだプロジェクト自体は絶賛進行中で、一つ一つできるようになってもまた新たにわからないことが出てくる日々ですが、この大きなプロジェクトを通してたくさんのことに挑戦していきたいと思います。

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